雪が舞い降りるのは節分のころ。
しーんと静まったお寺で、写経や座禅などをしてみたら? そして新酒や梅の香りを愛でながら、春を待つ気分を京都の人と一緒にどうぞ。
桃の花が咲いておひなさま。
少しずつ陽ざしが暖かくなって、うきうきと心はずむ京の3月。
しかも お風呂に投入。
ゆず1個だけなので、ゆずの入浴剤も入れてます(笑)。
イワシに関しては、冬至・年越(大晦日)・節分と、必ず食べるようになってます。
店にも売られてるし。
節分はイワシを焼く臭いを、鬼が嫌がるというのでわかるんだけど それか投稿者:散歩道利用者2007/2/3 19:45今日は、節分 梅園の若い梅も花が咲いています。
あと10年して退職してもライフワークがありますから羨ましいです。
投稿者:匿名2007/2/6 9:00冬咲き菜の花のノウハウですが寒さに強い品種の種がある 二十四節季とは―― 立春 節分の次の日で雨水までの期間。
雨水 2月19日頃で空から降るものが雪から雨に変わり、雪が溶け始めるころ。
昔から農耕の準備を始める目安とされてきた。
啓蟄 冬眠していた虫たちが出てくる3月6日頃。
春分 3月21日頃。
節分の由来・節分草・豆まきで厄払いごときでがたがた言うのは止めにして・・・そして 今回は一年の厄祓いで、お経の途中先生がみんなに向かって、節分の豆まきのように小豆をおもいっきし投げつけてまわって(日本では冬至と言えばゆずですが、韓国では小豆なんだそうです)、うちらもしこたま投げつけてもらいました。