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[本]当事者主権介護保険制度の問題点

以前入っていた老人保健施設とは雲泥の差だという話題から、介護保険制度の問題点についての話になりました。

介護保険料を取りながら、いざ介護を受けようと思えば高い利用料を払わないといけない、普通の年金暮らしでは、とても施設に入所できない それかSAREX のワークショップでの講習会が昨日ありました。

「私の実践・地域に開く福祉・介護保険制度の問題点」というタイトルで、師(もろ)康晴さんが講師。

横浜で訪問介護やグループホームを運営されていて なんと 今回のテーマは「私の実践・地域に開く福祉・介護保険制度の問題点」。

そこで、横浜市で知的障害者施設や、デーサービスを展開する師(もろ) 康晴氏をお迎えしてお話頂いた。

介護保険に目をつけたコムスン。

あらためて、介護保険制度の問題点を思い知らされました。

ところで、昨日今日と、舛添厚生労働大臣が、各テレビ番組に出演して、後期高齢者医療制度への批判に対する、説得力のない弁解と反論を繰り返しています。

介護保険制度の問題点を考えよう!について詳しく知りたいですよね。また こういった〈走りながら考える〉といったやり方が、本当に適切なのでしょうか? 今回はこの介護保険制度の問題点とその改革案について、自分なりに考察してみることにします。

例によって、素人の思いつきに過ぎませんので、勘違いもあるかも知れません。

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2008年12月18日 18:08に投稿されたエントリーのページです。

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